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月組公演
2015/5/11 13:00更新

昨日はharuko先生と福井中高バトン部のメンバーで、

宝塚歌劇、月組公演「1789 -バスティーユの恋人たちー」を鑑賞してきました。

もちろん御目当ては福井中高出身の新斗希矢さん。

昨年の100周年公演以来1年ぶりの鑑賞に、

数日前からわくわくとしてましたね

今回は斗希矢さんが劇中にバトンを披露するとの事で

なおさら気持ちも高ぶっていたようです。

事前に斗希矢さん方から出番表を頂き、

出番がすべてわかるようになってました。(舞台はお化粧と衣装とで認識しづらくなるみたいなので)

チケットやお手紙など丁寧な案内を頂いての公演。

とっても感動した!

帰宅して開口一番がこの言葉でした。

昨年よりも大きくなられた姿と、

やはりバトンに携わってき事で、重要な役を担ってくれたうれしさとで、

感無量だったそうでした。

人はほっといても身体は成長していきますが、

心は磨き上げる自分の意思が無くては成長しません。

自身でいばらの道に進み、そして今は憧れの舞台の上に立ち

人々に勇気や感動を与える斗希矢さんは

haruko先生にとって大きな誇りなのでしょう。

これからまだまだご活躍の場が増えていく事と思いますが、

福井県民、そしてバトントワラーとして応援していきますので

トップスター目指して頑張って下さい!


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